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※Tokie使用機材の一部です。写真をクリックすると拡大されます。
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Fender Jazz Bass
2003年のLOSALIOSツアーの時、高知CARAVANSARAYの下にあるOPASさんにあった
64年のJazz Bassをたっちゃん(中村達也氏)が発見。
さっそくお店で試奏、その後サウンドチェックで自分の機材で試奏。
そしてお店のご好意でライブでも使わせていただき、ライブ後にお買い上げ(笑)
「買いました!」の報告にメンバー、スタッフみんなから拍手をいただいた思い出深い私にはなくてはならない1本です。
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Top Dog JBV-ARD-LB
Fenderを手にいれるまでメインで使っていたTop Dogのうちの1本です。
Top Dogは本当に音が好きで何本も作ってもらいました。
今はレコーディングなどで活躍してます。色もすごく好きな1本なのです。
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Carruther's Guitars SUB-1
カラザースのアップライトはもう何年弾いているでしょうか。
今、メインで使っているのが3本目です。1本手放してしまったので今は2本を所有。
このカラーは私のリクエストでカラザースさんに作っていただいたものなのです。
手作りなので量産できず、なかなか日本にも入ってくる本数が少ないので今では探すのが難しい貴重な楽器になってしまいました。
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Ovation OP30
アコースティックベースに興味深々だった時に、
アコベといえばOvationでしょっ、ってことで初めましての1本です。
ライブでは安藤祐子ちゃんの時に1度だけ弾きましたがまだまだ研究段階。
unkieのButterflyのBassメロでFenderとユニゾンで録った音をMixしたのですが、
かなりいい感じです。そして、部屋にいるときによく触ってます(笑)
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Sadowsky TYO
去年、ご縁があって1本作ってもらいました。
両手を離した時にネックが下がらないバランスでボディとネックを選び、
さらにFenderとの違和感があまりないように指板の両端を少し削ってもらい、
フレットも細いものにしていただきました。
パッシヴとアクティヴを切り替えられるのです。
完成してからいきなり奈美恵ちゃんのツアーにてメインで使う事にしたので、
ナットを加工してもらって今は2.3.4.5弦を張ってアクティヴで使っています。
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WOOD BASS MEINDL'86
私がBassを弾く事になったのはブラスバンドでコントラバスをやったのがきっかけ。
ずっと、また弾きたくてとうとう買ってしまいました。
中古で売りにでていたのを見つけたのですが、
初めはチューニングが安定しなかったりの不具合があって
何度かメンテをくり返してようやく落ち着いたと思ったら、
事務所に置いている間にボディがパックリと割れてしまうという
惨事に見舞われてまた修理に(涙)手のかかる子だけにかわいいのです。
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DAVID EDEN WT-600 Road Runner 上段キャビ:D410XLT 下段キャビ:D115XLT
これは長いことFenderのメインアンプとして使っています。
これも中古だったのですが、最初は下段キャビがクルーズのSP115でした。
その後、下段キャビもEDENにして使っています。
最近はライブでもっとパワーが欲しい時があるのでWORLD TOURのヘッドも欲しいなと思っています。
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AER
2001年のAJICOでのツアーの時に初めて出会ったドイツのアンプです。
繊細な響きまで鳴るアンプなのでアップライトのメインアンプでずっと使っていました。
AERで鳴らすカラザースの音がすごく好きなのです。
しかもLOSALIOSでも使っていたんです。
でも爆音向きではないので何度かスピーカーを飛ばしてしまい、
今ではレコーディングとアコースティックセットでのLive用として使っています。
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QUANTUM QT600 上段キャビ:QS410PRO 下段キャビ:QS115PRO
ライブではEDENとこのQUANTUMを2台並べてLiveをやる事がほとんど。
アップライト用として使っていますが違和感なく鳴らしてくれます。
アップライトは時々ハウってしまう事があるのでイコライザーをかませることも。
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